
ちょっと前にIMAXシアターでアバター見てきたんですが、すごかったです。
映像表現のストレートな進化のかたちだと思いました。
画面に奥行きがあるだけで、今までの映画館のスクリーンとは比べものにならないくらい、空間が広く感じられ、大きいものが大きく見えます。人間の目ってどうなってるの。疑似体験度はんぱない。ものすごい没入感。
これから3D映画が普及するなんて、正直眉唾もんと思っていたけれど、見たら手のひらを返したように納得。これからいっぱい3D映画作られて、どんどん体験できる機会が増えるのでしょう。
ただ、ちょっとでも見え方の具合が悪いと違和感を感じたり酔ったりしそうな映像ではあるので、一番最初に体験するならIMAXシアターとか設備が良いといわれてるようなところで見るのが良いと思います。

起きている間中パソコンやって、ちょっと寝るだけの生活が続いた8月。突発的に体が自然を要求し、遅いお盆休みを利用して日帰りで丹波篠山方面へ。
山と緑に囲まれて、命の洗濯をしてきました。
上の写真は着いてすぐお昼を食べに行ったお蕎麦屋さんからの景色。風の通る涼しい日本家屋で蕎麦を食べながら、ふと横を見ると見える風景がこれ。蝉が鳴いてて、小川の水音がして、風鈴が時々鳴ってて、夏。

そばがきというものを初めて食べました。
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QRコードを配置したページの背景が黒い場合、携帯電話のQRコードリーダーの認識が悪くなることがあるようです。これは良く考えれば当たり前なのですが、画面が暗いとQRコードを読み取るカメラが明るさを勝手に調整して白い部分が光ったようになってしまうからです。
以下は背景が黒い場合と白い場合のQRコードを読み取った画面の比較画像です。背景が黒いと左のように光って、QRコードがほとんど見えなくなっています。

実際に試したい場合は以下のサンプルページから。
画面クリックで黒いページと白いページが切り替わるので、携帯電話をかざしたままクリックすると、カメラが自動的に明るさを調整する様子が良くわかると思います。
※トリニトロンのモニターだと輝度が低いため、この現象が起こらないようです。
サンプルページ01 (画面クリックで切り替わります)
以下のように、QRコードの明度を下げたり色をつけたりしてコントラストを低くくすれば回避することができます。

サンプルページ02 (画面クリックで切り替わります)
もちろんQRコード自体を大きくすることでも認識を上げることができます。ただ多少大きくするよりかは、明度を下げる方が認識度が高いです。
携帯の機種やモニターの明度にも関係して必ず起こる現象ではありませんし、QRコードリーダーの明るさ調整で調整すれば読み取ることもできますが、背景が黒いWebページにQRコードを載せる時はデザインに注意が必要そうです。

三ノ宮の革靴職人さんに注文していたものが届いた。
とても気に入ったので写真撮ってブログにアップ。
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